【詳録】医療シンポジウム「がんを知り、がんとともに生きる」

【詳録】医療シンポジウム「がんを知り、がんとともに生きる」

日本人の死因のトップとなっているがんの治療の現状と未来を、医療関係者や患者など、さまざまな立場から考える医療シンポジウム「がんを知り、がんとともに生きる」(産経新聞社、「がん治療の未来を考える」実行委員会主催)が3月28日、大阪市中央区のりそな銀行大阪本店ビル講堂で開かれた。手術や抗がん剤、放射線治療の進歩から緩和ケアまで、専門家の報告に、約900人の参加者が熱心に聞き入った。

トラックバック&コメント

この記事のトラックバックURL:

まだトラックバック、コメントがありません。


Dr.中川のがんから死生をみつめる:/54 核医学検査のピンチ »
« 子宮頸がんワクチン接種、公費助成求める声